0612ぜミ
M2:- 階段の死角が利用者にとってどれほど精神的な負担を与えているか?
→ 反応の生データをグラフとして出力し、アーティファクトの確認を行う→ 皮膚電位反応比の外れ値の定義をした上でその処理方法を検討する→ 実験参加者数を増やし実験を進め、各データを分析にかける→ 実験環境の構築を完了させ、被験者が円滑に歩行できる設定の調整を進める→ 複数人に環境を体験してもらい、実験のノイズとなる阻害要因の抽出をする→ 客観的な評価指標の計測手法を精査し、実験システムへの実装と検証を行うM1:- 地下通路における天井ライン標識の有効性に関する研究
→ 実験で使用した指標について、その詳細な説明を記載する→ 実験参加者と注視点の奥行方向の距離に着目して分析する→ 次に行う実験について、必要な条件や指標について検討する→ AHFEの発表資料の作成を進め、図や文字をわかりやすくする→ AHFEの発表資料の添削のため、あらかじめmoodleで予約する→ AHFEの発表資料の原稿を作成し、英語で発表する練習を行うB4:→ 予備実験の結果を踏まえ、実験環境および教示内容の修正・改善を行う→ アバターの視認性向上に向け、仮想環境レイアウトを詳細に再検討する→ 回答時間指標の分析方法および実験計画の見直し作業を引き続き行う→ 6パターンの実験空間を作成し、各空間をosgb形式のファイルで出力する→ ターゲット商品を、色や大きさなどの特徴に偏りが生じないよう選定する→ 自分を対象として予備実験を行い、取得したデータをcsv形式で出力する0529ぜミ
M2:→ 被験者情報や測定データをリアルタイムでPC側で確認できるシステムを構築する→ 注視データの取得方法、分析方法を検討し、必要に応じてスクリプトを修正する→ 未実装のUIや実験条件を作成し実験を行うことのできるプロジェクトを完成させる- 階段の死角が利用者にとってどれほど精神的な負担を与えているか?
→ ネイティブに指摘されたプレゼン資料上の英語の表現を変更する→ 発表時間を少し短縮できるように話す内容の取捨選択をする→ 想定される質問に対する回答を英語で返せるように準備をしておく- 歩行・経路探索において、環境のどの情報が、どのように使われているか ?
→ 参加者に見つけてもらう建物の配置ルールを設定し、タスク難易度を統制する→ 予備実験を行い、安定したデータを取得できるトラッカー装着位置を検討する→ 国際会議での発表に向けて、発表内容の構成を検討し発表資料の作成を進める→ 研究の目的を明確にし、検証する変数が増えすぎないように条件を絞り込む→ 学術的貢献に繋がる仮説を設定し、対応する評価指標をセットで具体化する→ アイトラッキングによるオブジェクト提示の選択的・適時的操作を実装するM1:- 信号の表示形式によって待ち時間の感覚時間はどのように変化するのか
→ PDF化した論文のレイアウトの最終調整を行い、提出可能な状態にする→ 国際会議での発表に用いるために、卒論発表で作成したスライドを英訳する→ 実験4として行いたい内容を整理し、候補となる指標や仮説をまとめておく- 地下通路における天井ライン標識の有効性に関する研究
→ 実験の目的および条件の記述を整理し、必要な情報を補足する→ 統計分析の手法を「一元配置分散分析」から「t検定」へ変更する→ AOIの設定を進め、注視データの分析を実行するB4:→ 実際に仮想環境内でタスクを行い、実験時の疲労感や飽きの有無を確認する→ 確認した疲労感や飽きの程度を踏まえ、条件数や休憩時間の設定を再検討する→ ローテーブル環境を構築し、実験用キーボードの接続および動作確認を行う→ 商品陳列棚に落ちる影をベイクし、棚用マテリアルを作成する→ Vizard上に照明を配置し、自然な採光環境を再現する→ ターゲットを設定し、実験を実施できる環境を構築する→ Mixiamoを活用してアバターをシルエット化し、不要な要素を削る→ どの条件に着目した実験を行うかを再検討し、条件を整理し不要なものを削除する→ 事例を収集し、サインの種類や探索対象を再検討し、テクスチャーを作成する→ VR空間の標準化のため、複数の街並みを参考にモデルを再構築する→ 交通条件の統一のため、車両配置のランダム性を調整する→ 実験条件の明確化のため、交通量および歩道デザインを再設定する0522ぜミ
M2:- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験条件や実験結果を効果的、わかりやすく説明するために図版等を作成する→ 規定のページ数に収めるために、論文本文の文章量の削減または体裁を整える→ 提出前に本文の校閲を行うために、図版等を本文に挿入した完全版を作成する- 階段の死角が利用者にとってどれほど精神的な負担を与えているか?
→ 主観評価のスケーリングで参加者の理解度の差がでないように教示を作成する→ 皮膚電位反応のデータ分析が容易になるように出力側のスクリプトを調整する→ 実験環境および計測手法が整い次第、参加者を集め実験の計画を進めていく- 歩行・経路探索において、環境のどの情報が、どのように使われているか ?
→ 新たな査読付き論文を検索・精読し、先行研究の分類とマッピングを完了する→ 空間認識や視野制限の実験において採用する指標と検証条件の候補を列挙する→ 研究室の先行研究のVizardコードから、IVE実験に向けたアイデアを取得するM1:- 信号の表示形式によって待ち時間の感覚時間はどのように変化するのか
→ グラフの縦幅を調整し、紙面上での適切な大きさとレイアウトを検討する→ タイトルやキーワードを含め、視線行動という文言を注視特性に変更する→ 論文内容の修正を踏まえて、文章量を指定ページ数に収まるよう調整する→ 技術報告集に対する添削内容を詳細に確認し、指摘事項を早急に修正する→ AOIの定義および分割方法を再度見直し、定義の曖昧さを完全に解消する→ 技術報告集の執筆規定を再度確認し、指定の文字数やフォントを遵守する- 嗅覚および視覚の付加刺激が作業記憶課題における認知効率に及ぼす影響
→ スマホ条件とタブレット条件で正答率に約2%の差が生じた要因を検討する→ 研究室の学生3名ほどに依頼して、参加者として予備実験に参加してもらう→ スマホ条件・タブレット条件を含めて、実験条件の提示順をランダム化するB4:→ 実験環境を整理したVR空間レイアウト図を作成する→ アイトラッキング機能の実装のため、各関連ソフトの動作確認をする→ 仮想空間と現実のキーボードの位置を調整する→ 商業空間における具体的な研究対象の要素を精査し、明確化する → 既往研究の論文を読み、研究に活かすヒントを探る → 実験や検証に向けて、VR機器および環境のセットアップを行う →実験方法の再検討を行い、余剰変数を除外する→条件ごとの案内サインのテクスチャーの作成を進める→実験に用いる仮想空間に必要な要素の再検討を行う→ 実際の空間との差異を減らすため、現地調査を行い、街路や空間構成を忠実に再現する→ 被験者が建物間隔を距離の手がかりにしないよう、ビル配置のばらつきを調整する→ 実験環境の動作や視認性を確認できるよう、仮想空間内の動画を録画する→ 実験環境の寸法設定がわるよう、レイアウト図(平面図・断面図)を作成する→ アイトラッキング機能を実装するため、各デバイス・ソフトの動作確認をする→ 仮想空間で提示するキーボードと、現実空間のキーボードの位置を整合させる→ スーパーや量販店における商品陳列の構成要素を精査し研究対象の明確化する → 商品陳列を扱った既往研究を複数件読み、自分の研究に活かせるヒントを探る → 実験の実施やデータ分析ができるよう、機器および環境のセットアップを行う → 実際のスタジアムのサインの事例を収集し、実験に必要な要素の再検討を行う→ サイン種類や探索対象(座席・ゲート)など、検証す内容や事象を再検討する→ 経路探索の効率に差が生じそうなサインを数件選び、テクスチャーを作成する→ 現地調査をとおして街路空間の主要な構成要素を探し、仮想環境内で再現する→ 建物の配置や間隔が距離把握の手がかりにならないよう、ばらつきを調整する→ 実験環境の様子や挙動を第三者に確認してもらえるよう、実行画面を録画する0515ぜミ
M2:- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験結果をわかりやすく表現するために、活用するグラフを検討する→ ヒアリングや注視データなどを活用して、結果・考察の記述を進める→ 技術報告集の投稿に向けて、背景、方法など引き続き梗概を作成する- 階段の死角が利用者にとってどれほど精神的な負担を与えているか?
→ VAS法の基準を作るための参考映像を作成する→ VAS法のスライダーの長さを変更する→ コンクリート化粧打放しの規格を調べ、テクスチャを調整するM1:- 信号の表示形式によって待ち時間の感覚時間はどのように変化するのか
→ グラフをコンパクトにまとめ、有意差の情報も加える→ 文章内で用語の統一、スタイルの適用の確認を行う→ 参考文献は考察で初出しせず、背景で最初に触れる→ AOI領域の分割基準を明確化し、定義に関する説明文を追加する→ データに基づく外れ値の選出を行い、統計的な根拠を強化する→ 照明空間の構築に使用した各照明の具体的な設定値を網羅するB4:→ 商品陳列棚のモデルをIVE内に導入する→ モデルの軽量化を行う→ 天井や床などの商業空間を作成する0424ぜミ
M2:- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 条件間で比較する上でのノイズを排除するために、統一する変数を検討する→ 実験を行うために、フォームの作成や外部参加者のための同意書を作成する→ 実験としての制度を高めるために、実験参加者を20人ほど集め、実験を行う- 嗅覚および視覚の付加刺激が作業記憶課題における認知効率に及ぼす影響
→ 用語の定義を明確にし、特に英語から日本語への訳語は一般的な表現を用いる→ 時計条件では秒針の位置による動きの違いに留意する→ スマホおよびタブレット条件で予備実験を実施するM1:- 信号の表示形式によって待ち時間の感覚時間はどのように変化するのか
→ 過去の実験からVIVE FOCUS VISIONを用いた視覚データの取得方法を確認する→ アイトラッキングによって視覚データが十分に取得できるかを確認する→ 実験環境を完成させ、本実験を行うことができるかどうかを検証するB4:→ 実験で調べる指標を明確にする→ 実験に使用する仮想環境の検討および作成を進める→ VizardにHMDおよびtrackpadを導入する→より曲線通路の形状を評価するリサーチクエスチョンを考える→先行研究を元に、定量的な評価の指標を考える→予備実験の条件、指標を考える→条件の見直し。視線の抜けなどの定義を決める→分岐路が何回も出てくるor自由散策の方向で検討する→それを踏まえ、先行研究を参考に場面設定を再検討する0417ぜミ
M2:- 階段の死角が利用者にとってどれほど精神的な負担を与えているか?
→ StarVRをPCに接続しなおして使用可能か確認する→ TobiiProSDKについて調べ、アイトラッキング方法を検討する→ StarVRがHMDに描画されない場合の実験方法について再検討する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験時間短縮かつデータの信頼担保のため、条件設定を適切にデザインする → 先輩の先行研究を参考にし、テクスチャに関する詳細な条件設定を検討する → 試験的に実験を行うために、実験用コードや案内文、教示の内容を検討する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 自己位置把握や経路探索についての先行研究を調べ、関連する論文を読む → これまでの実験に囚われず、先行研究を参考に新たな実験方法を模索する → 検証したいことを改めて整理し、仮説とどのようなデータが必要かを考える - 嗅覚および視覚の付加刺激が作業記憶課題における認知効率に及ぼす影響
→ 雑多条件における静的な視覚的ディストラクタの量(物体数)を検討する → 注意を引きやすい動的ディストラクタの導入について検討する → 課題非関連の視覚的ディストラクタに関する文献を追加で調査する M1:→ 基準空間に間接照明を配置し、照明空間の作成を完了する → 5人の被験者を対象に予備実験を行い、実験の行程を確認する → 予備実験の結果の分析を行い、本実験に向けた準備を開始する - 地下通路における天井ライン標識の有効性に関する研究
→ 実験の軸となる仮説を立て、設定する指標を決定する→ 仮実験を行い、参加者の意見を参考に実験条件、仮想環境を調整する→ 引用する論文を読み込み、参考にする標識の事例を調査するB4:→ 床面の視認性が高い作業環境を考え、場面設定の再検討をする → 作業課題からパーソナルスペースをどう測るか検討する → 条件設定、床面の色やテクスチャの具体的な候補を考える → 商業空間における具体的な研究対象の要素を精査し、明確化する → 既往研究の論文を読み、研究に活かすヒントを探る → 実験や検証に向けて、VR機器および環境のセットアップを行う → 大規模集客施設を調査し、リサーチクエスチョンを絞る→ 研究の参考になりそうな既往研究を調べる → 既往研究を参考に予備実験の条件を検討する → 関連する既往研究の参考文献を読み込む → 仮のリサーチクエスチョンを決定する→ 予備実験に向けて指標、条件を検討する0410ぜミ
M2:- 階段の死角が利用者にとってどれほど精神的な負担を与えているか?
→ Unityで注視データを取得できるようプログラムする→ 注視エリアの対象を、図を用いてより詳細に検討する→ 実験を進めていくためにUnityの階段環境を再構築する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験を行う環境を整えるために、新しいPCの環境設定を行う→ 詳細な実験条件を決定するために、活用するテクスチャを探す→ スムーズな実験のために、実験を自動化するコードを組み込む- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 今後は自己方向を把握するまでの認知プロセスに着目する方向性で進める→ 既存データを確認しながら注視行動の指標を整理し、分析方法を検討する→ 実験条件や方法、参加者の分類について見直し、変更すべき点を洗い出す- 嗅覚および視覚の付加刺激が作業記憶課題における認知効率に及ぼす影響
→ 先行実験では天井効果が見られたため、課題の複雑さを調整する→ 論文作成のため、最低20名の参加者を確保する→ 実験計画について個別相談を行うM1:→ 実験の計画時には事前に仮説を立て、結果の方向性をある程度予測しておく→ 先行研究を参考に照明空間の再現性をより高め、本実験の精度を向上させる→ 研究室の学生を対象に予備実験を実施し、実験の各手順や問題点を確認する- 信号の表示形式によって待ち時間の感覚時間はどのように変化するのか
→ 注視データを取得出来るように、Vizard上の設定をする→ 現在のPCから新しいPCへと移行し環境を整える→ 追加実験の実験条件についてより適切なものを考える- 地下通路における天井ライン標識の有効性に関する研究
→ 実験の軸となる仮説を立て、設定する指標を決定する→ 仮実験を行い、参加者の意見を参考に実験条件、仮想環境を調整する→ 引用する論文を読み込み、参考にする標識の事例を調査する