0131ゼミ
B4: → スライドの情報を圧縮し、1枚で情報を比較できるようにする→ 聴いている人を置いていかないように、レイアウトを工夫する→ 実験の様子がわかるように、仮想環境の様子の写真を追加する- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 原稿を読むだけではなく、抑揚をつけて楽しそうに発表する→ 初めて聴く人でも理解できるように、適切に情報をまとめる→ 聴く人が目移りしないように、スライド内の情報を統制する0124ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 分析方法を説明する図を梗概やプレゼンに使用しやすい大きさに調整する→ 3dsMaxを使い、基準条件の実験空間の作成を進め、光源の設定を検討する→ 皮膚電位に関する文献を新たに読み進め、計測方法に関する記述を増やす- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 環境が変化する間隔に合わせて、壁面が後退する設定に変更する→ 実際に歩行した後、有効なデータとして扱う時間範囲を決定する→ 各条件で追越しを開始した環境、各区間の注視角度を取得し比較- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ タスクと体験時間の分析方法について整理し、文章化する→ 参加者を増やしながら、グラフ結果の分析方法を検討する→ タスクの分析結果を検証し、Pythonのコードを直して見るB4: → パラグラフ最初の接続語が連続して同じものが来ないようにする→ 文章量の調節を行い、新たに実験している様子の写真を追加する→ バイオリンプロットグラフに折れ線ブラフ同様の補助線を追加する- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 梗概の研究背景と目的の文章量を調整し実験結果の検定結果の流れを加える→ 発表資料の中で、強調したい文章の表現を先輩の発表資料を参考に決定する→ 発表資料の実験2などの未完成な部分を完成させて、プレゼンの練習を行う→ 提案に説得力をつけるような図面の質を高めるために、詳細の設計を進める→ 見やすいプレボを作成するために、レイアウトや色彩計画などを検討をする→ ダイアグラムなどの図表、図面を完成させて、プレゼンボードを完成させる- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ グラフを修正して全体のレイアウトを整理し、梗概を完成させる→ 文章が不足している部分を補充し、先輩に本論を校閲してもらう→ 梗概をもとに発表資料を作成し、卒論のプレゼンの準備を進める→ 余裕を持った計画を立て、2週間で提案の魅力を伝える模型を完成させる→ 平面図、断面図、立面図、パース、各文章をそろえ、プレボを完成させる→ プレボのデザインをただの背景ではなく内容との整合性があるようにする0117ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→皮膚電位反応の分析方法を説明する図をより理解しやすいものにする→基準条件の光源設定を天空光を模したものにして実験空間を作成する→実験参加者に体験させる歩行速度を、参考文献をもとにして決定する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→注視や回避に関する海外の論文を読み込み、考察の根拠を固める→AHFEの英文を再度確認し、文章中の英単語や構成などを修正する→実験2の手法を再検討した後、Vizardで環境を作成して実際に歩行B4: →要旨内の結果の記述の際に、有意差の有無を記述し明確に区別しておく→研究目的の記述では各実験間の繋がりを書き、目的までの道筋を立てる→研究背景の記述では階段の機能を分析し、機能ごとに分類して記述する- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→タイトルに使用する用語の定義を再確認し、研究として適切なものを採用する→研究目的において、1つのパラグラフの文章量が適切になるように書き換える→梗概の校閲を研究室の先輩に依頼し校閲を踏まえた文章や図の修正を実施する→ 提案に説得力をつけるためのランドスケープデザインを検討する→ 模型制作に向けて、残りの計画施設の設計や図面の制作を進める→ プレゼンボード制作に向けて、レイアウト、色彩計画を検討する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→実験環境の画像を作成し、実験の様子の写真を撮影して挿入する→要旨と研究背景を書き上げ、本論に必要な文章を全て書き上げる→梗概も書き進め、研究室の先輩や先生に校閲してもらい修正する0110 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→研究ノートに実験環境や作成する実験空間に関して詳細に記述する→次回の実験について個々の値が正しい設定となっているか再確認する→皮膚電位反応の分析方法について参考文献と図を用いて記述する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→本実験1の内容を要約したうえで英文化を完了させ確認を受ける→実験2の連続的に追越し負荷と追従負荷を変化させる手法を検討→アバターの歩行速度を段階的に一定割合ずつ減少できるかを確認- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→要因を一つずつ制御し、アスファルトよりもリラックスを感じられる水を検討→「アスファルトのほうがSPLでの評価が高いかも」で論をまとめ、文章化する→参加者を13名まで増やし、SPLが増加するかどうかに基づいて被験者を鑑別するB4: →実験1と実験2の比較における考察を光学的流動の観点から追加する→教示を独立して配置し、どこからどこまでが教示か分かりやすくする→文章の修正点と写真の差し替えを行い、梗概のレイアウトを考える- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→卒論本論の予備実験Ⅱ以降の文章と要旨の校閲を、研究室の先輩に依頼する→用語の定義の内容が薄いので、用語の参照元や根拠をわかりやすく記述する→梗概を書く内容を整理して本論で用いた図や表などを分かりやすく修正する→ 平面ダイアグラムに通りを湾曲させるロジックを追加し、説得力をつける→ 詳細な平面・断面の計画の説得力をつけるためのダイアグラムや図を作る→ 人を惹きつけるプレゼンボードのために載せる情報にコントラストをつける- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→本論内で使用する用語や定義を適切に設定し、文章全体で統一する→考察において、実験結果をどのように解釈したのか丁寧に説明する→実験の限界や研究の適応範囲に関する記述を、考察の後に書き足す1227 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 皮膚電位反応を抽出し考察する時間を命名し、結果の説明を容易にする→ ダミー条件と本条件の比較について再度考察し、傾向の有無を判断する→ 今回の実験の考察をもとに次の実験をどのような形式で行うか検討する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 前方歩行者の速度、又は通路幅員が段階的に変わる実験環境を検討する→ Virtualizer使用時のHMDの有線接続を試し、座標値が更新されるか確認→ AHFEへの提出に向けて、ノートに記述した内容を英文に直してまとめる- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ ピボットグラフとPythonを使用し、データを網羅的に分析し検討する→ 中心から左右1分など、データの採用範囲についてさらに検討を行う→ 水とアスファルトのタスクにおける変動傾向が異なる理由を考察するB4: → 実際に実験を行っている様子の写真を追加し、各条件を分かりやすくする→ 各章が独立して読めるような構成、文章を意識して必要な情報を書き足す→ 測定方法に円柱が適しているとして採用した理由をデータを元に説明する- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 視線透過率について重要度を確認し、重要なものから明快な名称を定める→ 考察において結果に対する理由として個人特性の差以外の可能性を考える→ 本実験1までの内容を本論に書き起こし、研究室の先輩に校閲を依頼する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 実験2の検定結果を整理し、アンケート結果と照らし合わせて考察を書く→ 地図読解能力の自己評価とタスク所要時間の関係についての考察を加える→ 必要な画像や文章を整理して本論全体の構成を検討し、本論を書き進める1220 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ダミー条件を提示した際の皮膚電位反応をグラフ化し、考察する →本条件において、皮膚電位反応を考察する期間を変更して再度考察する→次の予備実験に向けて今回の予備実験の改善点を検討する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→実験1の結果をまとめ、追越し負荷の程度と各指標との関係を考察する→行動選択時の追従負荷と予測される追越し負荷の大小関係をパターン化→実験1に不足した状態を新たに再現し、負荷の指標の精度をより高める- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→「タスク」と「体験時間」を比較する可能なデータの範囲を検討する→ Steam画面で仮想環境への移動方法を詳しく説明できる教示を補足する→仮想環境の画面に「残り5分」と「実験終了」のメッセージを表示するB4: →主張が伝わり、誤解のない論文の構成を検討する→主張に直接関連する論文について詳細を追加する→本実験に至るまでの過程を補足しつつ、本論を書き進める→ 傾斜を用いた参考事例をもとに、平面・断面のスタディを進める→ 広場について建築的提案を検討し、広場について考察する→ 谷を利用するデメリットに対しての答えを具体的に提案する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→参加者へのアンケート結果と実験結果のグラフを作成し、視覚化する→実験2で得られたデータを用いて検定を行い、結果と考察を書き進める→実験1の概要の文章をパラフレーズ化し、実験2の概要をまとめる→増築していくことを考え、連続性が失われないような平面計画を考える→海に向かう坂道の景観をより魅力的にするよう、ボリュームを配置する→社会的背景など、すでに書ける部分は、最終プレボ用のものに近づける1213 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→実験空間の設定条件を見直し、想定するシーンに対して適切か確認する→研究室のメンバー数名に対して予備実験を行いデータを集める→集めたデータをもとに考察を行い実験条件と分析方法が適切か判断する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→正面各部への注視割合を狭幅員の条件に統一した注視範囲から分析する→正面各部への注視割合を補正前後、補正方法で比較し最適な方法を決定→実験1の結果から実験2で明らかにしたい内容とそのための要因を検討- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→さらにデータを集め、データを正規化するか標準化するかを検討する→数学ゲームの計算式について、0と1を除き、テーマの難易度を上げる→グラフについては、分かりやすく詳しい説明と報告の方法を検討するB4: →バイオリンプロットの横幅を調整したものを再度作る→各実験の条件間での認知上昇距離の差のグラフを作る→結果を検定にかけ、考察を書き進めつつ、本論も書く- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→統一視線透過率の名称をわかりやすく変更し、考察についても少し述べる→考察において結果に対する理由として個人特性の差以外の可能性を考える→本実験2の文章の校閲を依頼し、本論の書ける箇所を引き続き書き進める→ 事例分析を参考に併設する施設同士または周辺地域との関係性を考察する→ 計画施設が若者に与える長期的な影響を検討し、提案に説得力を持たせる→ 計画施設が与える影響についてボリューム、平面、断面のスタディを行う- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→実験1の結果の分析を踏まえ、流れに沿った条件を実験2で設定する→実験1の実験環境を調整し、実験2で使用する実験環境を作成する→複数人を対象に予備実験を行い、実験手法が適切であるか検討する→素敵だと思った坂道の情景がなぜいいのか分析し取り入れる要素を抽出する→施設内での機能と機能の関係を矢印で表すゾーニングのダイアグラムを書く→施設同士の関連を考え、集合住宅と空き家コンバージョンのスタディをする1205 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 標準化する前の皮膚電位反応比の推移をグラフ化し、ノートに記載する→ 予備実験で外れ値が計測された条件について、共通点があるか考察する→ ダミー条件の提示順を整理し合目的的なデータが抽出されるよう仕組む- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 通路幅員による正面への注視範囲の差を統制し、統計検定のもと比較する→ 考察を書き進めつつ、パラグラフライティングを意識した文章に修正する→ 視線計測方法を検討し、より安定的な前後方向の注視点抽出を可能にする- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ Math Gameを「改善点に基づいて改善し」円滑に操作できるようにする→ 参加者が理解しやすく不安を感じにくくなるような教示内容と手順を検討→ タスク開始前のデータのどの範囲をベースとして標準化を適用するか検討B4: → 階段昇降時の歩行速度について、参考にした論文の詳細情報を明示する→ 予備実験で得られたデータを整理し、統計検定とグラフ化、考察を行う→ 予備実験のデータ推移から、本実験で特に検証すべき変数を決定させる- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 実験結果と考察、まとめを文章化し、研究室のメンバーに校閲を依頼する→ 今までの用語の言い回しやグラフの様式を統一し、本論のために用意する→ 研究背景や研究目的など既に書き終えているところを、本論に書き始める→ 設計コンセプトやプログラムを検討し、プロット上での強弱を調整する→ ボリューム模型を作成し敷地環境に対する〈非〉親和性をスタディする→ ランドスケープの事例分析を行い、平面的な展開のアイデアを検討する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 男女差について詳細に分析し、先行研究と絡めながら考察を書き上げる→ 各パラグラフの構成を見直し、用語や評価指標についての説明を加える→ 次の実験で取り上げたい変数とそのための手法を検討し、準備を進める→ 空間の共有によって発生する問題を解決する平面計画・断面計画を考える→ 居住者と地域住民や観光客地元産業が関連し合う運営ダイアグラムを作る→ 建築アイデアを建築的に表現するボリューム・平面・断面スタディをする1129 ゼミ
M1: - 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 結果を基に当初の仮説や先行研究を踏まえた明快な考察を書き上げる→ ヒートマップの背景や箱ひげ図の間隔といったグラフの形式を整える→ 注視対象物ごとの注視時間について着目し、他の指標との関係を探る- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ HMDを装着した状態でテストを進める方法を調べ、テストを作成する→ 参加者5のデータを確認し、標準化の方法を調べ、グラフを修正する → 先行研究を参考にして、実験流れを改善し、自身を対象に実験を行う B4: → 実験環境の調整と手順を確定させ、予備実験を行う→ Vive vision focusのアイトラッキング機能を試してみる→ 実験の手順や方法がわかるような動画、画像を作成する - 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 窓から見える生垣だけでなく、全体の視線透過率も測定できるようにする → 実験参加者の個人特性を分類分けできるような判断基準の数値を検討する → 本実験2のために、指標や結果の整理を行い、本実験2の参加者を募集する → 海外も含めて既往作品などを調査し、シネシティ広場との違いを分析する→ 対象とする敷地について分析し、コンセプト、プログラムを検討する→ 手記などによりトー横界隈に集まる人に対する詳細な調査を実施する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 本実験の結果を整理し、先行研究を参照しながら考察とまとめを完成させる → 参加者へのアンケートで得られた回答をグラフとしてまとめ直し視覚化する→ 今回の実験結果から次の実験のテーマとなる要素を探し、具体的に検討する → コンセプトを実現するプログラムを継続して運営できる仕組みを構築する → 抽象的なアイデアをより具体化し、建築的・空間的な仕掛けに落とし込む→ 集まる人の特性によらない地域-住人、住人-住人の交流のかたちを考える 1115ゼミ
M1: - 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 追越し開始時の判定に用いるハーネス回転角を一般化可能な指標に置き換える→ 生データの注視位置からサッケードを省き、これを基にして注視の分散を把握→ 実験参加者を増やした上で統計検定を行い、実験結果の定量的な分析を進めるB4: → グラフ内の有意水準の記述位置を変更し、エラーバーについて記載する→ 水平移動に使った労力についても労力仮説の観点から考察を述べる→ コントローラーを用いて階段を登ることが出来る環境を構築する- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 実験結果と考察の文章を、検定結果を元に書き換えた後に校閲してもらう→ 本実験02に向けて、実験概要や条件を検討し、実験環境を構築し始める→ 本実験02の準備段階として、予備実験を研究室メンバーに参加してもらう- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 本実験の結果について複数の段階に分けて検定を行い、グラフを作成する→ 検定結果と参加者へのアンケート結果を照らし合わせ、考察を書き進める→ 実験結果を評価するための用語や基準を体系的に定め、文章内で統一する→ 半島性というキーワードに対する建築的・空間的アイデアを模索する→ 物語性を待った作品になるように、50年スパンでストーリーを考える→ 既往作品についてプロセスに着目し、プログラム、平面など分析する 1101 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 皮膚電位に関する先行研究を調べて、その内容をノートに記述する→ 研究ノートに記述を追加することで、より分かりやすい文章にする→ 今後開催される学会について調べ、次の研究発表の機会を把握する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 前方歩行者が段階的に減速する条件で実験し、データの分析を行う→ 曲率の最大値のみでなく、後順位の値も出力されるように調整する→ 歩行時の揺れを参加者ごとの歩行周期に合わせて補正し自動化する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ データの分析結果に基づいて、実験時間の調整を行う→ 仮想空間における水盤までの距離について再検討する → 先行研究を読み進めて、データの比較方法を検討する B4: → 現在進めている実験の参加者を集め、分析に必要なデータを揃える→ ダミー条件、練習の際のデータもグラフ化して研究ノートに載せる→ データを整理し、外れ値などを処理した上で検定を行い傾向を探る - 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 本実験01のデータを収集した後に、統計検定をかけ、データを分析する → 本実験01の結果と考察を文章に起こし、研究室の先輩に校閲してもらう → 中間提出物に用いる図とレイアウトを修正して、同様に校閲してもらう - 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 聞き取りやすいプレゼンにするために、声に抑揚をつけて発表する → 見やすいプレゼンにするために、スライドのレイアウトを変更する → 本論を書き、先輩方の校閲を受けた後、これを修正して完成させる - スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 実験開始前に参加者が実験環境を理解できるよう、練習空間を作成する → 実験手順を確認し、研究室外の人を対象に本実験を行ってデータを得る→ 実験方法の文章化と図の作成を進め、卒論の中間提出物としてまとめる - デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 分かりやすくレイアウトし、シンプルで伝わりやすいスライドを作成 → 本番を想定し、話す速度や間の取り方、スライド操作などを練習する→ 論文の書き方を学び、本論を書き上げた後、校閲を受けて完成させる 1025 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 実験空間を完成させ、研究室内の参加者数名を対象に予備実験を行う→ 皮膚電位計を使用した先行研究について調べ、分析の方法を決定する→ 決定した分析方法をもとに実験結果を分析し、傾向の有無を考察する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→→→ - 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 画面にタイマーを付け、水のレンダリング効果および画質を調整する→ 本実験に向けての教示文を修正し、実験についての説明図を補足する→ 統計知識を学び、実験データを検討し、有意差があるかどうかを確認B4: → 現在、実験を行う際の障害になっている細かなエラーの修正を行う→ エラーの修正が完了したら実験データの収集とその分析法を進める→ Python、Colabを用いたグラフの出力方法および検定の方法を学ぶ- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 本実験01のデータを収集した後に、統計検定にかけ、データを分析 → 本実験01の結果と考察を文章化し、研究室の先輩に校閲してもらう→ 研究背景と目的を新しい内容に修正して、中間の提出物を作成する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験環境が理解しやすいように、実験環境の図に三次元的な図を追加する → グラフの内容を理解しやすくできるように、全体を通して、色を統一する → プレゼン資料にも使えるように、グラフのサイズを適切な比率に調節する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 実験環境を整え、スムーズに実験を行えるように手順を再度確認する→ 複数人を対象に予備実験を行い、揃えたデータからグラフを作成する→ 研究の目的や実験概要など、卒論の概要となる部分の文章化を進める- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 梗概の図表について指摘を受けた。グラフ等を正しい形式にのっとり修正する → 発表に向けてグラフと図表を作成し、スライドを用意してプレゼンを練習する → データや参考文献の扱い方や正しい書式など、研究論文に関する知識を深める1018 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 実験空間を完成させ、研究室内の参加者数名を対象に予備実験を行う→ 実験結果を分析し、心拍数が測定指標として適切であるか検討を行う→ 心拍数を測定指標とした先行研究について、いくつかの事例を調べる- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 追越しが完了するまでのデータを取得できるように歩行距離を調整する→ 参加者を増やし、各々の注視と移動軌跡を基にした指標の有用性を検討→ 追越しを意識し始めてから行動するまでの時間と幅員の関係を分析する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 参加者のデータを揃え、SPLとSDSの得点に分けてグラフを作成する→ 実験条件を説明する図のタイトルと内容をより分かりやすく修正する→ SPLのグラフについて、実験の前のデータを基準として標準化を行うB4: → 階段の変更の簡易化のために、作成した階段の底面に滑車を設置する→ これまでの実験に、300mmと900mmの比較の手順を新しく追加する→ 実験環境の訂正完了次第、研究室のメンバーを対象に予備実験を行う- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 実験の目的や方法などを文章化し、今回得た結果について考察を行う→ t検定について学び、今回の実験で得られたデータを検定にかけてみる→ 他の研究室の人にもお願いをし、本実験に参加してくれる人を集める- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 結果とその分散分析についての理解を進め、正しく結果の記述を行う→ ヴァイオリンプロットを修正し、予備実験の結果のグラフ化を進める→ 実験の方法や考察を書き進め、卒論の梗概を先輩方に校閲してもらう- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 地図内で位置情報と体の向きをよりわかりやすく示す図形を模索する→ 実験方法を見直し、各条件における参加者への課題の難易度を揃える→ Pythonを使用し、得た実験データからグラフを作成するコードを書く- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 実験の方法を、文章だけでも理解できるようにより詳細まで記述する→ 時制や語句を正確に使って研究の目的や結果、考察などを文章化する→ 実際の形式に則って卒論の梗概をまとめ、先輩方に校閲していただく1011 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 参加者の位置座標ではなく、ストレスの計測手法について検討する→ 街路灯の配置間隔を変更し、アバターがいない実験条件を追加する→ 皮膚電位系や心拍数計測機が実験において有用であるかを検討する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ Virtualizerのハーネス内部を清掃し正面がずれる不具合を解消する→ Mixamoのアバターへと変更し、身長や服装などの外見を調整する→幅員と前方歩行者速度の水準を調整し、追越し時の注視を取得する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 他の参加者を対象に仮実験1を繰り返し、条件の適切さを検討する→ 新たな2つの実験条件において、自身を対象に3回以上実施する → 生データや先行研究に基づき、適切な分析方法をさらに検討する B4: → 工具の使用方法を学び、部材の加工をして実験用の階段を作成する→ 実験を行うスペース、実験で用いるパソコン、HMDなどを整備する→ 実験環境を構築した後に、自身を対象にして予備実験を行ってみる- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 生垣の透過率を測定する面積をピクセル数で計測できるようにする→ 環境を実行すると、視野角が大きくなってしまう誤作動を修正する→ 教示を修正し、予備実験を5人程度行うことで実験結果を確認する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 検定力を向上させるため、生データを整理しデータを見やすくする→ 考察のために実験のデザインに沿ったグラフにデータを可視化する→ 先輩のノートや論文を参考して、実験結果の分析から考察まで行う- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 複数人で実験を行い、その結果から指標となる要素を再検討する→ 抽出したデータから注視の頻度や長さの割り出す方法を模索する→ 実験の計測方法や、パターンについての詳細な説明を書き進める- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 研究の目的を再考し、目的と整合した成果を得られる実験を考える→ 研究室のメンバーに予備実験を行い、結果が有効なものか検証する→ 実験結果を明快なグラフにまとめ、他の人に発表できる状態にする1004 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 実験空間を完成させ、自身の他に数人を対象として予備実験を行う→ 予備実験の結果から、設定した実験条件や各水準が適切か検討する→ 実験データから特徴的な変化を見出し、本実験での分析指標とする- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ アバターの脇に区分化された透明な壁を置き、中空への注視を抽出→ ゴールを不可視にすることで実験時間に合わせ歩行距離を調整する→ 実験参加者を増やして、行動選択による注視位置の変化を調査する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ UE5の環境構築手法を改善し、水や建物などのリアリティを高める→ ゲーム進行を見直し、データをCSV形式で出力する方法を検討する→ 改善した仮想環境で、自分を被験者として三回以上の仮実験を行うB4: → 踏面の寸法の各水準は、成人の歩幅の平均値を調べて設定しなおす→ 現実空間の階段は、倉庫にある既存段差に部材を追加して作成する→ 新たに作る現実空間の階段の寸法にあわせて、仮想環境を変更する- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 緑視率の算出は画像解析ではなくピクセルごとの色解析で実装する→ 都市型ではなく郊外型の住宅のモデルを作成し実験環境を調整する→ 反復計測を条件あたり3回~とし、予備実験でその効果を確認する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 検定力を向上させるため、被験者内因子の水準数を4から3に削減→ 視点高さを固定し、各条件における稜線の遮蔽のされ方を統制する→ 本実験を行ってデータを収集して整理し、統計検定の準備を整える- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 地図内に、参加者の位置情報と体の向きがわかる矢印を表示させる→ プロジェクトプラトーを用いてさまざまな地点のモデルを作成する→ それぞれの地図や地点の組み合わせを整理し実験のパターンを検討- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 予備実験の結果を発展させる方向で本実験の目的や方法を設定する→ あと2・3人分のデータを追加し実験結果の全体的傾向を予測する→ 統計検定を用いて、実験結果に有意な差があるかどうかを確認する0621 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 実験環境作成のため、テクスチャベイクのワークフローを確認する→ 光源の設定を定めた理由、根拠を詳しく記述するる→ 次回ゼミの発表に向けて、ノートへの記述を十分なものにする- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 図を用いながら研究の背景から方法までを明瞭に表現する→ フーリエ解析などで座標変化を歩行時の揺れと方向転換に分解する→ 追従を強制する教示やアバター減速開始時など実験方法を調整する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 5名のメンバーを対象に実験し、SPR・SPLに対する分析を引き続く→ 改善した予備実験や実験方法に基づいて、実験目的の文を充実する→ 10名程度の参加者にSDS質問項目に回答させ、分析を行うB4: → 実験環境図の人影の画像や図の配置、環境の名前を変更する→ 仮想環境で感覚を錯覚させる系の論文をまとめて節をつくる→ 論文の探索範囲を広げ統合することで方法の記述につなげる- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 教示の文章を初めて聞いた人でも分かりやすい文に噛み砕く→ 実験方法の説明に用いる写真をたくさん撮影し図を作成する→ 同じ実験方法で建築を学んでいない人のデータを集めてみる- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験内容を知らない参加者が理解できるよう教示を修正する→ 各参加者の実験条件の提示順が分かるように順番を明記する→ 分析が行いやすいようにデータ出力のスクリプトを修正する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 実験参加者からの意見をもとに実験手順や教示内容を見直す→ グラフから参加者の動きや注視を読み取り、傾向を分析する→ 次週に向けてこれまでのゼミや実験について簡潔にまとめる- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 数値出力項を追加し実験できる状態にプログラムを仕上げる→ メンバに体験してもらいどのパーテーションが快適か調べる→ 研究目的を見直し、実験の具体的な内容に即したものにする0614 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 研究目的の文章を、特に主語と述語の整合性に注意して推敲する→ 参考書籍をもとに、3dsmax内にて実験に使用する光源を調整する→ 実験環境と教示文を作成し実験が十全に行えるように準備を整える- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 本研究の目的と指標の関係性を明確にし、文言を検討する→ 実験参加者を増やし幅員と追越し開始時のアバター速度を比較する→ 追越し開始時の参加者間で異なる要素を洗い出し統制方法を考える- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ Unreal Engineを習得し、先行研究を参考に仮想空間を再構成する→ 前週の実験を繰り返し、同じ実験結果や傾向が得られるか確認する→ 既往研究の用語を参考に、「接水面数」についての説明を補強するB4: → 先行研究との違いとして体性感覚や筋疲労が伴うことを明記する→ 技術開発ではなく、手段として仮想環境を用いていることを示す→ 足モデルの提示位置や視界の明瞭度などの実験環境の改善を行う- 窓から見える生垣の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 別の誰かが実験を再現できるように研究方法を精緻に文章化する→ 実験方法の説明に用いる写真や図を過剰に作成して、貼り付ける→ 予備実験の結果から得られる考察を網羅的に書き出し文章化する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 学習効果を軽減するための、ダミー条件の組み込み方を検討する→ 「奥行き感」という用語で国内外の論文を探し執筆時の参考にする→ データの分析が行いやすくなるようにデータ出力形式を改善する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 研究目的はその章だけで内容が伝わるように簡潔にまとめて書く→ ひとつの文章が長いと論旨が取りにくくなるので、適度に区切る→ 研究背景の一つ一つの文の根拠となる先行研究を探し充実させる- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 先行研究を整理し、自分の研究がそれらとどう違うかを説明する→ リサーチクエスチョンを見直して、目的を文章化し校閲を受ける→ どのグラデーションが快適と判断されるかを予備実験で洗い出す0607 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 3dsmaxを使ってテクスチャベイクを行い、実験空間を作成する→ Vizardでアバターが歩行しているように表示する方法を検討する→ アバターを移動させずに実験する場合の状況や条件を検討する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 位置取得をアバターから球に置き換え、速度変化を線形で出力する→ 実験参加者を増やし、追越し開始時の角速度に一定の基準を設ける→ 相対速度や相対距離を考慮した角速度等一定の比較基準を検討する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 数名のメンバーを対象に実験し、自分と同じ傾向が得られるか確認→ Mendeleyで文献を管理し、実験目的や概要、条件などを整理する→ SPRとSPLについて既往研究を探し、測定した値の意味を説明するB4: → 視対象や視野のダブりが生じないように、視野角の設定を見直す→ 計測値に大きなばらつきはないため、棒を上下させる方法を採用→ 明確な傾向はなさそうだが、一旦は今の方向性でやりきってみる- 窓から見える庭木の形状と配置は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 練習空間の追加と教示の修正によって、評価のばらつきを減らす→ 葉の量をトリガーの長押しで指数関数的に増減できるようにする→ アバターの歩行速度と空のプリセットを変更する?- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 実験条件を可視化し比較しやすくするため、条件を表に書き起す→ 学習効果を軽減するため、実験する条件とは別にダミーを設ける→ 事後分析が行いやすいように、元のデータの出力形式を改善する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 独立の光源を入れて色や明るさを調整し、参加者の負担を減らす→ 得られたデータをグラフ化し、参加者の動きや注視の特性を抽出→ 実験をスムーズに行うため、各条件のスクリプトを一つに纏める- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 不透明グラデーションの始点もキー操作で変更できるようにする→ 何人かに体験してもらい、どの組み合わせが選好されるか調べる→ アバターの外見を見直し、不必要な違和感を与えないようにする0531 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ ReluxCAD for Revitで街路を作成し実験に使用できるか検討する→ テクスチャの貼り付けによる街路の照らされ方の表現を検討する→ お手本の論文、関連の先行研究について本格的に調査をはじめる- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ Vizardのコード順序を整理し、関数が時折動作しない原因を探る→ 幅員を実験条件とし、追越し難さと追従時の減速度の関係をみる→ 仮想環境や歩行特性など、関連する文献を調査しまとめはじめる- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ メンバーを対象に、建築周囲の水面の数とSDSの関係を検討する→ SPLとSPRのどちらを使用しているかを確認して、用語を定める→ 実験で得られた生データをロング形式の表にまとめ、分析を行うB4: → 視点の上下ではなく棒を上下させる方法で高さの評価を行う→ 滑らかな移動ではなく段階的に棒を移動させる方法を用いる→ 何センチ刻みで段階的に上下させるか、やってみて検討する- 窓から見える庭木の割合は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 葉のオブジェクトの増減が、定量的にできるように変更する→ 庭木の高さについて3水準を追加し、条件を組み立てなおす→ 通りを歩くアバターの通行量を増やし、属性を統一する?- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 参加者に仮想空間に慣れさせるために、待機空間を設定する→ 参加者の思考過程を記録するため時系列データも取っておく→ 条件間の移行方法を工夫し実験者・参加者の負担を軽減する- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ 地面や建物のテクスチャーを調整し、現実感のある街にする→ 参加者が街並みに見慣れるのを防ぐため、ダミーを作成する→ 道に迷う場面や理由を挙げ、さまざまなパターンの街を作る- デスクのパーティションが不透明度グラデーションだと集中度できる?
→ 比較が成立する条件を洗い出し、メンバーに体験してもらう → 手を動かし続ける。試行錯誤する。わからなければ質問する → 作業テストなど、効果を定量化するための計測法を検討する0524 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ プレゼンで使用する図を調整し、より明瞭で見やすいものにする→ プレゼンの冒頭に、聴衆を話題に引き込むような話題を追加する→ 既往研究について図を交えつつ説明することで理解しやすくする- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ アバターの減速率を上げることで、参加者の歩行距離を短縮する→ 視点移動が直進だけで済むようにアバターの出現方法を検討する→ 参加者とアバターとの距離に応じて計測が開始されるようにする- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 実験を繰り返し、周囲の水面の数がストレスに与える影響を探る→ 実験の手順をクリアし、仮想環境の構築について検討、改善する→ 研究テーマに沿った先行研究を複数探し目的や方法の参考にするB4: → 測定値が小さいため、下肢の表示や物体の上下などの手法を試す→ 結果の表やグラフを、ノートのテンプレートにそった形式に修正→ 実験を迅速かつスムーズに行うために、手順を繰り返し確認する- 窓から見える庭木の割合は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ キー操作で、庭木の葉が指定の体積内で増減するように実装する→ 条件ごとにUnityファイルを分け、条件間での視点移動を無くす→ 庭木の向こう側の道路を歩くアバターの特性と通行量を決定する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 網羅的に挙げた遮蔽オブジェクトを仮想環境に配置し実験を継続→ ハンドコントローラで直感的に壁の位置調節ができるようにする→ キー操作での条件間移行を実装し、実験者・参加者の負担を軽減- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ アイトラッカーのデータを出力保存するスクリプトを完成させる→ 平面的に作成した地図をテクスチャとして貼り、手元に表示する→ 身体運動を定量化するため、VIVEトラッカーを取付け位置を検討0517 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響
→ 実験後の分析の行程を想定して、実験データの取り方を調整する→ 現実の光環境を目指して、光源の設定や光の当たり方を調整する→ ゼミで説明する内容を事前に書出し、それについてのみ発表する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 水準となる歩行速度を、参加者の自由歩行速度を基準に設定する→ QuestProとVirtualizerを用いて注視計測と長距離歩行を実現する→ アバターの動きを適応的に制御するなどIVEならではの手法とする- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 仮想環境の形状や設えが研究目的に合致している理由を記述する→ 被験者ごとのデータ推移と、平均の推移を示すグラフを併記する→ 視点移動の方法や条件の提示順を検討・改善し、実験を継続するB4: → 現在の条件設定で予備実験を実施し、数名分のデータを収集する→ 側壁による行為の扶助や実験補助者の配置などで安全を確保する→ 参加者が安心感を得られるよう、計測段数+1段(5段目)を作成- 窓から見える庭木の割合は居住者のプライバシー感に影響するか?
→ 卒業生のUnityファイルから参考になるスクリプトを抽出し実装→ 樹種や樹高など、配置する庭木の特性と変化する範囲を決定する→ 実験の流れをゼミの学生に体験してもらい、実験手順を確認する- 遮蔽するオブジェクトの位置や形状によって奥行き感は変化するか?
→ 遮蔽オブジェクトの各配置に対して遮蔽率を水準として追加する→ 条件間を瞬時に移行できるようにして、参加者の負担を軽減する→ 学習効果や順序効果を排除するため、ダミーの実験条件を加える- スマホ地図のどのような要素が自分の位置の把握を容易にしているか?
→ VIVEトラッカーの位置情報を出力保存するスクリプトを仕上げる→ 矢印が手元の地図にのみ表示されるようRenderNodeを設定する→ 自分を含め複数人を対象に予備実験を行い、実験手順を確認する→ オリジナリティのある研究となるように、着目する条件を考える→ パーティションの上部で透明度が変化するような条件を検討する→ 閉塞感と作業効率を数量化するために、指標とする要素を考える0510 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響に関する研究
→ 被験者の移動方法をキーボードによる移動から、トラッキングによる移動に変更する。→ 街路灯の表現を、テクスチャの貼り付けや3dsMaxの活用などによってより現実感のあるものにする。→ 被験者を数名募って予備実験を実施する。- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 壁や柱等のない空間で「自由歩行速度」と「追従から追越しに至る境界」の関係を把握する → 指標を精査し、被験者とアバターの距離を基に追従と追越しの判断を明確なものにする→ 研究室のメンバーを対象に予備実験を行い、一定の傾向が得られるか確認する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 前回の予備実験の改善点に基づいて、片手で体験できるVR環境をモデリングする→ 被験者の感想に基づいて、実験手順を再検討する→ 前回実験の注意点を踏まえて、予備実験を行うB4: → 建物にテクスチャーを貼り、街並みをよりわかりやすく表現する→ 注視特性や動き方を測定するプログラムを作成する→ 研究室のメンバーを対象として予備実験を行う→ 比較対象を明確にし、何を固定し、何を変化させることでどのような結果が得られるか検討する。→ 実際にHMDで体験できるように実装し、自分でやってみて、どの実験で結果が得られそうか考える。→ どのデータを用いて何を比較するか検討し、わかりやすいグラフとして可視化する。→ 上昇感覚の測定方法を洗練する。実験から測定の間をスムーズに行えるようにする→ VR上と現実で階段の形状に違いを持たせることで人間がどこから高さ感を得ているか調べる→ 実験用の資材を補充した上で条件を細分化し、再度実験を行う- 屋内空間におけるオブジェクトの形状による奥行き感の差
→ 壁面の位置を制御するコードを作成して、奥行き感を数量化→ 色彩が計測結果に影響しないよう、壁や床の彩度を設定する→ データ出力が可能なシステムを構築したうえで、実験を実施0426 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響に関する研究
→ 指標や条件の候補を、どの組み合わせにして実験を行うか、実験の詳細とともに考察する→ 定めた実験条件をもとに仮想環境の作成を行い、自身を被験者として仮実験を行う→ 国際会議に向けてプレゼンの作成を行う- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 空間を分割する要素として壁か柱かの2条件を設定し、仮想環境を構築する → Oculusを用いた歩行実験を可能にするため、Vizard内でプログラムを作成する→ 自身を対象に予備実験を行い、歩行速度の抑制許容範囲に変化を生じるか検証する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ Twinmotionで使用する背景のシティーを取り除き、ビデオを作成する。→ 右手でコントローラーを操作し、画面を移動しながら、左手で皮膚電位を測定する。→ 実験手順を明確にし、自分以外の参加者を対象に実験を行い、参加者の属性と実験結果をまとめる。B4: → 踏面、階段の両方を操作する場合は実験手順が煩雑になってしまうので整理する→ 踏面のみを操作して階段の上昇感覚を比較する→ 上昇感覚とは具体的にどのような方法で測定するのかを考える→ 組み合わせの候補を全通り考えてみる。→ 住宅内部の実験方法を検討する。→ vizardとunityの使い方を把握する。→ 地図を読みにくいと感じたり迷ったりする場面をいくつか考える→ 実験の指標のバリエーションが増やし、条件との組み合わせを再度検討する→ 仮想環境を作成してみて、どのような実験ができるか考察する→ 一つ一つの要素を分解して考え直すことで見えなかったものが見えるようになることがわかった。→ RQをひとつに絞り、どの条件を用いてどの指標を計測したら何がわかるか、多く挙げる。→ Vizardで作ってみる。実験の準備をする。→ 奥を遮蔽するオブジェクトの形状や大きさを独立変数とする→ 空間中心の推定や壁面位置の調節など計測手法を具体化する→ Vizardで仮想環境を構築して、基準となる空間の設定を検討 0419 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響に関する研究
→ 新たに行う実験の、条件設定や想定する場面について考え、より詳細に設定する→ 実験に用いる機材やソフトウェアはどれが適しているのか、検討する→ 夜間街路における歩行時に、どういった箇所に意識が向くか列挙する- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 追従・追越し行動について対象とする空間(避難施設、商業施設、駅空間等)を検討する → 行動選択に至る許容範囲の拡大は、歩行空間の用途に対して最適解であるかを考える→ 歩行空間の条件として通路幅や対人距離、歩行者数等を検討し、予備実験の方法を固めるB4: → 空間を認識しているか確かめるために変える条件を複数挙げて検討する→ 地図に自分の位置が表示されるか否で何を検証できるかそれぞれ考えてみる→ 人とすれ違うときの避け方についての先行研究や論文を調べる→ 階段の形状とは何を指すのか。蹴上高さ、踏面長さ、階段幅など何を条件とするのかを検討する→ 移動速度による注視特性の違いだけでなく、乗り物ごとによる比較を検討する→ 乗り物ひとつに着目した研究も考えられるのではないか→ 内側と外側からのプライバシーの定義をハッキリさせる。→ 植栽の定義をハッキリさせる。→ 変動させる条件をいくつか考える。→ 「見通し」という言葉をより一般的に説明できる言葉を考える。→ 開口を含めた屋内空間も対象としてRQの幅を広げる。→ 開口によって見える屋外空間の操作も考慮する。0412 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響に関する研究
→ 街路灯と、街路の印象を決める他の要素との関係性を考えつつテーマの候補を挙げる → ゼミであげた街路の安心感を決める要素について、それぞれどのような比較条件を考えているか文章化する→ 街路の印象を決める要素を限定して、不安感を抱きやすい道とそうでない道の差がなにかを考える- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 仮想環境内での視覚的体験に対し、異なる返答(音、足裏の感覚)がある場合の違和感を考える→ 進むにしたがって広がる、狭まる通路の認知距離を定量的に扱うことができるか考える→ 参考文献をもとに、歩行や注視、空間の認知にかかわる論文を調査する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 水の配置に関するリサーチクエスチョンを対水面数と視距離以外に見出し、その癒し効果との関連性を考える→ 皮膚電位計の使い方。癒しの効果を測定する方法や手順(基準値など)を考える→ 水配置の癒し効果を検討するため、他の要因を排除し、仮想空間のスケッチ(例えば海に囲まれた場合など)を作成するB4: → 発表した疑問点が抽象的過ぎたので、もう少し比較要素などを取り入れる。→ 家具配置の種類が多すぎるため、パターンわけできるか検討する。→ 論文を多く読み、研究できることや、方法を学ぶ。→ スロープの形状による上昇感覚の違いだけではなく階段との違いについても検討する→ 壁の色による広さ感の制御できる程度について、壁面積などほかの要素についても検討する→ 動速度による人間の注視特性について、脇道を覗くなどといった行為についても検討する→ 店舗デザインに関して、店構えの様々な原因と要素を分析し、参考となる文献を読む→ 建物の人が見る場所について、既習と未習、先天的と後天的な知識など、比較研究する要素の検討→ 研究内容に沿った建築物の実例の収集→ 目印や方角など、方向をどのように認識しているかという研究もある→ 海外のアメフトのディフェンダーについての研究を調べてみる→ 自分が疑問に関連する研究や論文を読み、どんな実験方法があるか検討する0405 ゼミ
M1: - 街路灯の間隔が夜間における対抗歩行者の認知に及ぼす影響に関する研究
→ 夜間の通行に不安を感じる実街路を複数例ピックアップする→ 不安感を抱く場所を抽象化するため、不安感を抱く要素を列挙する→ 周辺環境を作り込むなど、実験の内容の候補を考える- 追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲
→ 「追従・追越しの行動選択における歩行速度差の許容範囲」をテーマとして進める→ 追越し(実験)の繰り返しによる体感速度の乱れ(加速等)を防ぐための配慮を含める→ 注視の計測に必要となるケーブルが被験者の歩行を阻害する要因とならないよう検討する- 建築空間における水の配置が抑うつ傾向者に与える癒し効果
→ 抑うつ傾向のある被験者を見つけることと、その参加の難しさを考える→ 癒し効果を評価する生理方法を検討する(脳波、唾液、皮膚電位)→ 水景や自然環境における水の存在に焦点を当て、検討すべき水の種類を検討するB4: → 幅、高さ、奥行きに関して研究する上で何を重点的に行うか。→ さまざまな文献や事例を参考にし、開放感に関して理解を深める。→ 実際に自分たちが開放感を感じる状況を分析し、研究方法を検討する。→ 学校の席替えというテーマと作業室内での座席配置というテーマの違いは何か、共通する事項は何か考える。→ 生活の中でさまざまなことに意識を向け、なぜこうなっているのか、他と何が違うかなど、疑問をできるだけ多く挙げる。→ あげた疑問の中から、要素を組み合わせたり、解像度を上げたりして、おもしろそうなテーマを見つける。→ 歩く人の注視に関してキョロキョロする時の歩行速度を計測する実験もある→ 秋葉原の広告の彩度を変えるという実験に興味を持ったから参考にしたい→ 歩く人の注視に関する実験がどのような要素に着目して行われているか調べる- 作業空間において、周辺を人が通ることによる作業者への影響
→ 作業者への影響とは何によって発生するものなのか。音や風など、何が原因なのかを考えられる。→ 人が通過する際に発生する風の再現方法をどうするか検討する。過去の実験では扇風機を使用している。→ 人が歩く際の音の表現はアバターに音をつけて再現することが出来る。→ 天井高などの操作対象と、求められる数値から何を導き出したいのかを再検討する。→ 地点の設定が被験者の恒常的経験を考慮できていないので検討する。→ ベットの上で仰向けになるのか、被験者が何をしているかを検討する。